• product image thumbnail

    KATO 10-1635 475系 急行 立山・ゆのくに 増結6両セット Nゲージ

    23,596JPY

    4949727685847

    ◆新製品◆

    国鉄時代の関西〜北陸を結んだ475系 急行「立山・ゆのくに」

    475系は昭和40年(1965)に471系の出力増強形として登場した車両で、抑速発電ブレーキ付の勾配線区向け60Hz専用交直流急行形電車として、関西と北陸・山陽・九州を結び活躍しました。グリーン車サロ455と半室ビュッフェ車サハシ451を含めた9両編成と普通車のみの3両編成で運用され、急行「立山」では富山駅で分割併合し3両編成は富山地方鉄道の立山駅・宇奈月温泉駅までを結びました。また、3両編成を複数連結した急行「くずりゅう」や普通・快速列車としての活躍も見られました。



    【製品仕様 ※下記製品仕様の説明には関連各製品の内容を含む場合があります。】

    ●昭和50年(1975)前後の急行列車として活躍した全盛期の形態をフルリニューアルで製品化

    ●先頭車のカバー付きタイフォンや、サハ455が組み込まれた編成など、北陸地区で活躍した475系の特徴を再現

    ●先頭車の屋根に設置された丸形台座検電アンテナを再現

    ●ステップを備えた客扉を持つボディ、交直流電車特有の屋根上の配線を的確に再現

    ●モハ474-16はパンタグラフ下のルーバーが3列に配置された初期車の形態、その他のモハ474はが片側6列に配置された冷房改造車の形態を再現

    ●赤13号(小豆色)のボディ+クリーム4号の帯の国鉄時代の急行形交直流電車標準塗装を美しく表現

    ●スロットレスモーターの採用で、スムースかつ静粛な走行性を実現

    ●スナップオン台車採用

    ●カプラーは先頭・中間車とも新性能電車用のボディマウント密連カプラー(フックなし)を装備。また別パーツの胴受を任意で取り付けることが可能

    ●先頭車は1・9・12号車がヘッドライト/テールライト、前面表示点灯(消灯スイッチ付)

    ●1号車(クハ455-60)、12号車(クモハ475-16)以外の先頭車は前面ホロ取付済。クハ455-60はお好みで前面ホロを取付可能

    ●前面表示は「急行」印刷済

    ●選択式ヘッドマーク付属。幅広:「立山」「ゆのくに」、幅狭:「立山」「ゆのくに」「くずりゅう」

    ●交換用の前面表示(無地)、側面の行先サボ・号車サボ等を収録した行先表示シールを付属

    ●DCCフレンドリー

    ●付属品

    ・6両基本セット・・・ヘッドマーク(幅広:「立山」「ゆのくに」、幅狭:「立山」「ゆのくに」「くずりゅう」)、ジャンパ栓、前面表示(無地)×4、行先表示シール、消灯スイッチ用ドライバー、前面ホロ、胴受

    ・6両増結セット・・・ジャンパ栓、前面表示(無地)×1、行先表示シール、消灯スイッチ用ドライバー



    ※製品の仕様、および発売予定時期や発売予定価格は予告なく変更になる場合がございます。



    メーカーホームページ⇒https://www.katomodels.com/product/n/475kei



    ※割引率について※

    2023年3月のご予約受注品より定価からの割引率は商品個別に異なります。

    評論

    共有0個評價