1971(昭和46)年より製造されたグ
ループは「1次改良車」と呼ばれ、側面窓のユニットサッシ化やヘッドライトのシールドビーム2灯化などが行わ
れて外観が変化しました。1次改良車の多くは関西地区に配置されて活躍しました。
103系通勤型電車をボディ、屋根新規金型にて製品化
ユニットサッシ、側面方向幕無しの車体
モハ103、モハ102、サハ103の側面ルーバーの数を作り分け
ヘッドライト、テールライト、行先表示器、運番表示器点灯。LED使用(ON-OFFスイッチ付)
フライホイール付動力ユニット搭載
※従来の103系に付いていた吊革部品は、今回の商品には付きません
・2つ目ヘッドライト
・非冷房時代を再現
・前面窓にデフロスタを印刷
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