商品說明
東武6050系は快速用6000系の車体更新によって登場した2扉セミクロスシート車両で、1985年から1986年にかけ
て2両編成22本が登場しました。更新途中に車両が不足することから完全新造編成が2本増備(これらは野岩鉄
道へ譲渡)され、その後1988年に7編成および野岩鉄道向けの1編成が増備、1990年には会津鉄道向けに1編成
が製造されています。完全新造編成は台車がSUミンデン型台車になっている点が特徴です。1996年には増解結
の効率化を図るため先頭部の連結器が自動連結器から電気連結器付き密着連結器へ交換され、前面向かって
左側に取り付けられていたジャンパ栓受けが撤去されています。2001年のダイヤ改正から日光線の普通列車で
運用されることとなり、5編成に霜取り用パンタグラフが増設されました。また、2006年の区間快速の登場に合わ
せて完全新造車2編成に追加で霜取りパンタグラフが増設されています。
【製品仕様 ※それぞれの内容を含みます】
・完成品仕様にて発売。
・2012年以前の新ロゴマーク貼付前の姿を製品化。
・ヘッド/テールライト点灯(両端のみ)
・更新車、新造車による台車の違いを再現。
・車番/旧社紋印刷済み。
・屋上機器は別パーツで取付済み。
・幌パーツはユーザ取付け対応。
・前面行先は(区間快速/浅草)が印刷済み。
・別売オプションステッカーで行先変更、側面行先、優先席などを表現可能。
※基本設計は前回品同様で新ロゴマークの印刷表現がない時代を再現。
※模型化にあたり一部実車と異なる箇所がございます。
評論
當前此商品還沒有評價
共有0個評價
關於購買
有關付款方式、送貨方式、運費等的信息,請查看下方的“常見問題”。