商品說明
キハ40系は1977(昭和52)年より製造された気動車です。両運転台/片運転台の差やトイレの有無、投入線区 の気候などによってさまざまなバリエーションが誕生しました。2008(平成20)年、仙台・宮城デスティネーショ ンキャンペーンに際して3両のキハ48を改造して登場したジョイフルトレインが「みのり」です。車体色は紅葉を イメージした「深緋(こきひ)色」と落ち着いた漆黒をベースに、稲穂をイメージしたメタリックゴールドの帯を配し 伊達政宗公の兜をモチーフにしたアンティークゴールドの装飾を前面にアクセントとして加えたシックな装い で、客用扉はシルバーで塗装されて華やかさも演出しています。愛称は陸羽東線のキーワード「稲穂」(実り ある収穫)、「温泉」(実りあるひととき)、「紅葉」(実りの秋)そして「実り多い旅にしてほしい」という意味が込めら れて「みのり」と名づけられました。現在も仙台から新庄の間を陸羽東線経由で経由する観光列車として宮城 の魅力を発信しています。2002(平成14)年12月、東北新幹線八戸開業に際して登場したのがリゾート列車「き・ら・き・らみちのく」です。 当初は前面を赤、側面を白とグレーの塗りわけで八戸から下北、津軽方面への観光列車として活躍しました が、東北新幹線新青森延伸と「青森デスティネーションキャンペーン」の開催に際して八戸線の観光列車とし てリニューアルされ「リゾートうみねこ」となりました。車体下部を太平洋のブルー、上部を爽やかな空色のツー トンで塗りわけ、車体腰部に水平線の日の出を現すオレンジ色の帯を配しています。
商品概要
・マイクロエース気動車シリーズの更なる充実
・JR東日本のリゾート気動車2種を製品化
・ヘッドライト、テールライト点灯。LED使用(中間車のみON-OFFスイッチ付)
・フライホイール付動力ユニット搭載
・リゾートうみねこ専用のボディ、座席パーツを新規作成
・先頭車の一人用座席は窓側へ回転させた状態
・リゾートみのり(A6464)とは異なるヘッドライト形状やテール
ライト配置を再現
※部品共用のため床下機器が一部実車と異なります
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