商品說明
京急700形は昭和42年に、京急では初の片側4扉車として登場しました。主に本線の普通や快速特急、通勤快特、
特急の増結車として、また晩年は大師線で活躍しました。昭和44年から昭和45年にかけて製造された2次車では
運転台が高運転台から通常運転台に変更となった他、側面窓の隅にRが設けられているのが特徴です。
製造当初は非冷房車として登場しましたが、昭和55年〜昭和63年にかけて改造により全車両が冷房車となりました。
平成17年に全車両が引退しましたが、一部の車両が高松琴平電気鉄道で活躍しています。
【製品仕様※基本、増結など各製品の説明を含みます。】
製品は1997年頃の冷房化改造後の姿をプロトタイプに製品化。
お求めやすい基本4両編成セット、増結4両セットの2種類をラインナップ。
用途に合わせた増結が可能です。
先頭車と中間車で異なる車体長の違いを再現。
前面ガラスの位置が低くなり、側面窓隅にRの付いた2次車の特徴を再現。
新規開発の動力ユニットを搭載。 ←訂正箇所
無線アンテナはユーザー取付。
屋上にはクーラー、ヒューズボックスが別パーツで取付済。
妻面ガラスははめ込み式の部品が取付済。
妻面貫通扉はなし。
台車は専用のTH700を装着。
床下機器は既存の部品を使用。(汎用床下機器J、K)
ライトユニットは非シースルー構造。
車体側面にはKHKマークを印刷。
先頭車同士の連結は増結セットに付属するスイングドローバーを使用。
室内にはクロスシートパーツ(エンジ色)を装着済。(動力車を除く)
本製品は集電に対応。
模型化にあたり一部実車と異なる箇所がございます。予めご了承ください。
評論
當前此商品還沒有評價
共有0個評價
關於購買
有關付款方式、送貨方式、運費等的信息,請查看下方的“常見問題”。