商品說明
東武6050系は6000系の車体更新によって登場した2扉セミクロスシート車両で、1985年から1986年にかけて
2両編成22本が更新により登場しました。更新途中に車両が不足することから
完全新造編成が1985年に1編成、1986年に1編成、1988年増備(これらの2編成は野岩鉄道へ譲渡)され、
その後1988年に7編成および野岩鉄道向けの1編成が増備、1990年には会津鉄道向けに1編成が製造されています。
完全新造編成は台車がSUミンデン型台車になっている点が特徴です。
【製品詳細 ※各製品の内容を含みます】
・登場当時の自動連結器・ジャンパ栓装備、妻面まで帯が回りこんでいる姿を製品化。
・運転台側幌枠は実車に倣い銀印刷は無し。
・前面の車番・車体側面の社紋の印刷無し。
・更新車、新造車による台車の違いを再現。
・前面貫通幌・ジャンパ栓はユーザー取付。
・屋上には無線アンテナ、クーラー、ベンチレータ、ヒューズボックスが別パーツで取付済。
・妻面貫通扉は車体に表現。
・台車は既存のFS356(更新車)およびFS539(新造車)、FS396(新造車)を装着。
・床下機器はクハ用の床下機器を新規製作、モハ用は既存の新Bを装着。
・ライトユニットは非シースルー構造。
・先頭車同士の連結はスイングドローバーを使用。
・室内にはクロスシートパーツ(エンジ色)を装着済。(動力車を除く)
・本製品は集電に対応。
・基本セットの中間に入る先頭車のライトは非点灯。
・模型化にあたり一部実車と異なる箇所がございます。予めご了承ください。
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