EF60形電気機関車は1962年から登場、当初は茶色で製造されましたが、1965年より青15号とクリーム1号に塗装変更されました。
特徴
●EF60形0番代(2次形・15〜46号機)を新規製作、登場当初の茶色の姿を再現
●前面窓はデフロスタ付の姿を再現
●スカートは通風口のある姿を新規製作にて再現
●ヘッドライトは1灯仕様で再現
●屋根上モニター・屋根部は茶色
●車番は「23・37・42・46号機」付属
●側面採光窓の内側に淡緑色別パーツを取付済み
●テールライトは内バメ式で再現
●Hゴムは灰色
●ボックス輪心付車輪採用
●前面手すりを別パーツにて再現
●解放テコを別パーツにて再現(取付済み)
●フライホイール付動力・黒色台車・銀色車輪採用
●専用TNカプラー付属
●常点灯基板搭載
付属品
●前面手すりランナー×1
●ナンバー・メーカーズプレート(茶)ランナー×2
●信号炎管・ホイッスルランナー×1
●TNカプラー×2
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