グリーンマックス 50527 小田急3000形8次車 ブランドマーク無 6両セット
小田急3000形は「環境負荷の低減」と「バリアフリー推進」をコンセプトとして、低コストを強く意識し、在来車両とも連結が可能で箱根登山線にも乗り入れ可能な地上線専用車両として2001年に登場しました。6両固定編成、8両固定編成、10両固定編成が存在し、6両固定編成は単独での営業運転の他、他形式(1000形、8000形)と連結しての優等列車、8両固定編成は各駅停車、10両固定編成は優等列車をメインに活躍しています。2008年3月ダイヤ改正に合わせてブランドマークが車体に貼付されました。
【製品仕様 ※各製品の内容を含みます。】
・小田急通勤車の標準型
・ブランドマーク貼付前の姿
・6両固定編成は8000形(未更新車)、1000形4連と連結可能。
・過去の車両では5000形、5200形とも連結。
・新設計のフライホイール付きコアレスモーター動力ユニットを搭載
・製造年次により異なる種別・行先表示の違いを作り分け
・模型化にあたり一部実車と異なる箇所がございます。予めご了承ください。