商品說明
国鉄は1987(昭和62)年に電化開業した予讃線・高松―坂出・多度津―観音寺及び土讃線・多度津―琴平
間に使用する直流近郊型電車121系を製造しました。編成は2両でMc・Tcの1M方式です。3扉セミクロス
シート、ステンレスボディで19編成が製造されました。当初は赤13号の帯色でしたが、JR四国のコーポレート
カラーの青26号に変更されました。2011(平成23)年からワンマン化改造が行われて、第一編成と第二編成
は開業当初の赤13号の帯色に復活され、スカートも取り付けられました。
【製品仕様】
?ヘッドライト、テールライト、前面表示器点灯。LED使用
・フライホイール付動力ユニット搭載
? 新設されたスカートを新規作成
? 側面窓に設置されたLED表示器は印刷で再現
? S-PS58形パンタグラフ搭載
? コンパクトなレイアウトに好適な2両編成
※部品共用のため、座席部品と一部の床下ディテールは実車と異なります。
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