商品說明
小田急2600形は昭和39〜43年度に合計132両製造されました・車体は全金属製で全長20m、車体幅2900mmとなり、車側下部が絞られたスタイルとなりました。
台車はアルストムリンク式空気バネ台車で、枕部の構成はダイアフラムを用いたダイレクトマウント式、ボルスタアンカは車体受け方式となり、従来の揺れ枕
を用いた台車に比べ構造が大きく変わりました。当初は5連でしたが後にサハ2650形を加え6両になりました。昭和47年度より冷房改造が開始されました。
【製品仕様】
・フライホイール動力ユニット採用
・ヘッド、テールライト点灯 LED仕様
・ヘッドライトの形状を従来品より修正
・クーラーの部品を変更
・シルバーシートが先頭車のみだった1990年代後半の姿を再現
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