東武10050番代は、東武10030型をベースに1992年(平成4年)以降製造されたグループで、屋上通風器の廃止と連続した冷房装置カバーが外観の特徴です。2、4、6両固定編成があり、他系列の車両とも併結して運用されています。東上線とスカイツリーライン系統共に配属され、主力車両として活躍しています。
【製品仕様 ※6両セット・4両セット・増結4両セットそれぞれの内容を含みます。】
●製品は、社紋が新型ロゴになった後の2016年の姿を模型化
●前面ヘッドライト(電球色)・テールライト(赤色)は、走行時、共に点灯いたします(消灯スイッチ付き)。
●種別/行先は印刷済みです。いずれのセットも区間急行/浅草を印刷済み。
●単独運転や、他の10000系列と併結し、様々な組み合わせが再現可能です。
●フライホイール付きコアレスモーター動力ユニット(※No.30618、No.30619のみ)
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