京阪3000系は、2008年10月の中之島線開業に合わせて新造された、京阪の次世代を担う車両で、内外とも斬新なデザインで造られています。
2017年8月からは前面デザインが一部変更され、前面貫通扉には液晶ディスプレイ、前面窓下には装飾灯がそれぞれ設置され、運行する種別によってディスプレイ・装飾灯を使用し、運用されています。
【製品仕様 ※関連各製品の内容を含みます。】
・前面貫通扉の液晶ディスプレイに表示される、「鳩マーク」を表現
・走行時にはヘッドライト(白色)、テールライト(赤色)、前面種別・行先(白色)、液晶ディスプレイ(白色)が点灯 ・テールライト部分は、前進時に通過表示灯として黄色に点灯
・前面方向幕(種別:特急・行先:淀屋橋 フルカラーLED仕様)印刷済み
・フライホイール付きコアレスモーター動力ユニット搭載
・No.30735は1セットで実車同様の編成を再現可能
・No.30736、30737はそれぞれを組み合わせて実車同様の編成を再現可能
・No.30736、30737は車番選択式(No.30736にインレタ付属
・模型化にあたり一部実車と異なる箇所がございます。予めご了承ください。
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