商品說明
東京都交通局三田線(都営地下鉄三田線)6000形は、1968年に志村(現・高島平)〜巣鴨間の開業に伴い導入された車両です。当時は6
号線の路線名称となっており、東武鉄道と東京急行電鉄(現・東急電鉄)との相互乗り入れを考えて、全長20mの車両を導入しました。導入
当初は赤帯のカラーリングでしたが、1970年にラインカラーが定められ、徐々に現在のラインカラーである青帯の車両に切り替わっていき
ました。冷房化改造は1988年頃から始まり、同時期に車内化粧板の交換も実施されました。今回は1999年引退時、冷房改造後の姿を製
品化致します。現在も譲渡先の秩父鉄道や熊本電気鉄道等で活躍する人気の同型車。是非都営地下鉄三田線で活躍した往年の姿を製
品でお楽しみ下さい!
【製品仕様 ※下記製品仕様の説明には関連各製品の内容を含む場合があります。】
・動力化は鉄コレ動力ユニット 20m級用A TM−08R、走行用パーツはTT−04Rグレー、パンタグラフは<0238>パンタグラフPG16推奨
※製品の仕様、および発売予定時期や発売予定価格は予告なく変更になる場合がございます。
メーカーホームページ⇒https://www.tomytec.co.jp/diocolle/items/pdf/newitem_20201112_10.pdf
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