急行列車に活躍してた153系が、大阪を中心に運転される新快速電車に1972年から117系の登場までの間、運用されていました。その際、塗装を湘南色から灰色にブルー帯に改められ京都ー大阪間30分の俊足運転と共に話題となりました。
新快速は6両編成でしたが快速運用にも入り、その際2編成合わせた12両編成も存在しました。
●基本セットの編成を伸ばすためのモハユニット増結セット
●モハ152は動力無しのトレーラー車両
●灰色9号と青色22号特色の新快速塗装を再現
●車番は転写シートによる選択式
(転写シート、シールは基本セットに付属)
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