商品說明
九州都市圏輸送からローカル輸送まで大活躍の813系を地域密着形車両シリーズの続編「九州シリーズ」に、新しい仲間、福北ゆたか線仕様が加わります。
JR九州で平成6年(1994)3月に登場した813系は、九州の都市圏の輸送改善で活躍を始めた、近郊形交流電車です。その後は次々と増備されて番台を増やし、九州各地へ活躍線区を広げてゆきました。中でも博多と直方とを結ぶ、福北ゆたか線(篠栗線)では、色ちがいの仲間も活躍しています。
【製品仕様 】
・鹿児島本線用813系200番台
・南福岡車両区所属のRM223編成をプロトタイプに製品化
・前面行先表示は印刷済み、「門司港」を標準装備。交換用に「大牟田」を別パーツで付属。側面表示は「快速区間 大牟田-小倉/門司港」を印刷済み
・ステンレス車体に映える、前頭部と客扉の赤、精悍なブラックフェイスを鮮やかに表現。
● JR九州車両特有の細かいレタリングを忠実に再現。
● 交流電車の特徴である複雑なパンタグラフ周辺の屋根上機器を2色成形(碍子は緑色)で再現。
● 客扉部のステップを廃した、腰の低い低床面車体を再現。
● KATOカプラー伸縮密連形標準装備、併結運転用に運転台側にも装着。
● 併結運転を考慮し、トラクションタイヤは非装着。実車同様に6両や9両編成の走行が楽しめます。
● クハにはホロ受、クモハには前面ホロ付のスタイルで製品化。
● フライホイール・サスペンション機構搭載動力ユニットで、スムーズな走行性を実現。
● 4両ブックケース入
● ヘッド/テールライト点灯(消灯スイッチ付)
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