商品說明
青大将塗色は正式には淡緑色と呼ばれ、昭和31年(1956)の東海道本線全線電化の際、特急「つばめ」「はと」の専用牽引機に施された塗色です。他にも試験塗色が数色ありましたが、この淡緑色が採用され、長く伸びた列車と塗色のイメージから「青大将」のニックネームで親しまれました。
専用牽引機として、当時最新鋭のEF58形から選りすぐりの25両にこの青大将塗色が施されました。これらのEF58形は、製造過程や先に活躍していた走行線区で受けた改造などで、様々な形態を有していました。
※今回の製品は再生産になりますが、下記の変更があります。
・アーノルドカプラーが標準装備になり、交換用としてナックルカプラーが付属します。
同時発売予定の特急「はと」の牽引機として欠かせない車両です。美しい淡緑色の編成をお楽しみいただけます。
【製品仕様】
・EF58青大将は、昭和32年頃の姿を忠実に再現。列車無線アンテナ装着時代をプロトタイプに模型化。
・微妙な色調をもつ淡緑色の車体色を考証し、忠実に再現。
・青大将機ならではの特徴として、パンタグラフ台座、屋根上機器を淡緑色で表現。
・列車無線アンテナ(青大将専用)を再現。
・マグネットによるヘッドマークの装着を実現した、クイックヘッドマークを採用。
・前面窓は、上越線から転属してきたヒサシを装着した形態を再現。また、35〜39号機に見られる、幅の狭い旧設計の前端ばり(先台車部)を再現。
・フライホイール搭載動力ユニット採用により、パワフルかつスムースな走行性能を発揮。
・別パーツ(避雷器、列車無線アンテナ)を多用して、屋根上を的確に模型化。
・運転台を表現(操作盤・イス・室内シースルー化)。
・車体表記を印刷でリアルに再現。
・ヘッドライト点灯。
・選択式ナンバープレート:「37」「38」「45」「47」「52」
評論
當前此商品還沒有評價
共有0個評價
關於購買
有關付款方式、送貨方式、運費等的信息,請查看下方的“常見問題”。