• product image thumbnail

    KATO 3049-1 EF58 150 宮原運転所

    8,745JPY

    4949727520131

    EF58 150号機は昭和33年(1958)3月東芝府中工場で製造され、東海道本線から山陽本線へと電化が進む幹線の特急牽引用として、宮原運転所(現在の宮原総合運転所)を起点に50年の長い間活躍し続けています。





    近年では老朽化により運用も減ってしまい、平成20年(2008)末現在稼働状態にある唯一のEF58として、静かに次の運用を待っています。





    KATOは、150号機が牽引した幾多の名列車の中から、初代ブルートレイン20系の最後を飾った、快速「さよなら20系客車」を選び、牽引当時の姿をプロトタイプに製品化いたします。











    ● 「さよなら20系客車」運転時の1997年頃をプロトタイプに再現





    ● 専用車体を採用し、150号機ならではの装飾を再現





    ・深みのある茶色い車体色の再現





    ・車体一体表現(ナンバープレート、メーカープレート)





    ・エッジの利いた前面中央の鼻筋を再現





    ・低い位置に取り付けられたヘッドマークステーを再現





    ・三分割の前面ステップを再現





    ・乗務員扉下部のカバン掛け、手すりは無い状態を再現





    ・屋根上のSG風道は、開口部を表現





    ・パイプ状のパンタシューをもつPS15パンタグラフを再現





    ・ヘッドマークが取り付けられるように、クイックヘッドマーク仕様。(「サロンカーなにわ」「味めぐり但馬カニスキ」ヘッドマーク付属)





    ・アーノルドカプラー標準装備(KATOナックルカプラー付属)











    ● 運転台を表現(操作盤・イス・室内シースルー化)





    ● 車体表記をリアルに再現





    ● フライホイール搭載動力ユニット採用





    ● ヘッドライト 点灯





    ● 単品

    評論

    共有0個評價