商品說明
東京と九州を結ぶブルートレインの名門「はやぶさ」は国鉄分割民営化以降、その時代ごとのニーズに合わせて姿を変えながら活躍を続けました。国鉄時代から連結されていた“ロビーカー”に加え。平成元年(1989)3月改正で1人用個室B寝台車“ソロ”が組み込まれ人気を高めました。
KATOではJR化後に活躍した「はやぶさ」を製品化いたします。特徴的な“ソロ”オハネ25 1000番台のほか、カニ24 0番台初期形、オハネフ25 0番台などのバラエティに富んだ九州ブルトレならではの編成をNゲージ *で再現できます。
基本セットはオハ24 100ロビーカー、オハネ25 1000ソロなどを含んだダイジェスト編成。増結セットを組み込めば、分割・併合を行うフル編成を再現できます。
【製品仕様 ※基本・増結それぞれの内容を含みます。】
・ソロ を組み込んだ直後の、平成元〜2年(1989〜1990)頃の編成を製品化。
・オハネ25 1000番台 小窓で構成される客室側側面と“SOLO”のシンボルマーク、通常の車両とは異なる車番表記位置などの特徴を再現。
・カニ24 0番台(初期形) マイクロスカートを持つ前面が最大の特徴。変換マーク・ライトユニット付。緩急室側のみアーノルドカプラー。
・オハネフ25 0番台(初期形) 折戸、前面ジャンパ栓受を持つオリジナルの形態を製品化。
・オハネフ25 100・200番台の緩急室側にはJR九州所属車特有の青色の貫通ホロを取付。
・カニ24、オハネフ25(1号車を除く)は、変換マーク付。1、7号車を除く緩急車にはライトユニット装備。
・カニ24、オハネフ25(14号車)緩急室側以外は全てボディマウント密自連タイプのカプラーを装備。
・号車番号・等級表示・側面表示印刷済(1〜6号車「はやぶさ」西鹿児島/7〜14号車「はやぶさ」熊本)。Hゴムはグレー。
・変換マークには「はやぶさ」「富士」「なは」を収録。
・「はやぶさ」の他に「富士」「なは」の編成の再現に用いることができるシールを付属。
別途牽引用の動力付き機関車が必要です。
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