商品說明
南武支線では昭和55年(1980)まで200番台が使用され、鶴見線のクモハ12とともに人気を集めました。
昭和20年代に生まれた旧形国電クモハ12は、首都圏のローカル線として人気の鶴見線大川支線で平成8年(1996)3月まで活躍しました。
【製品仕様 ※ クモハ11南武支線・クモハ11鶴見線・鶴見線(増結)セット各製品の内容を含みます。】
・製品は200番台と400番台の違いはもちろん、リベットやシル・ヘッダーが目立つ車体やスポーク車輪の重厚な台車など旧形国電ならではのディテールを的確に再現。
・付属シールに収録されているサボにより、南部支線・鶴見線のほか、南武線(本線)・青梅線などの編成も再現可能。
・200番台は昭和50年代に中原電車区所属していた南武支線、400番台は昭和40年代後半に鶴見線で活躍していた弁天橋電車区所属車をプロトタイプに。
・ヘッド/テールライト点灯式(消灯スイッチ付)。ヘッドライトは電球色のLEDを使用。
・スポーク車輪、旧国用密連カプラーを装備。最少通過半径は、R150で小半径のレイアウトでも走行が可能。
・車体表記は余すところなく表現。
・運番表示・行先サボが含まれたシール付属。
・選択可能な「胴受 ATS車上子付」「胴受 ATS車上子なし」ユーザー付けパーツを付属。
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