商品說明
●田園都市線で活躍を続ける東急電鉄5000系を製品化いたします。
東急5000系は平成14年(2002)に東急の次世代標準車両として登場し、田園都市線での運行を開始しました。コーポレートカラーの赤帯のほか、路線カラーの緑帯を幕板部に巻いているのが特徴です。田園都市線から相互直通を行っている東京メトロ半蔵門線を経て東武伊勢崎線の久喜、日光線の南栗橋まで乗り入れていて、3県に渡り広く活躍しています。
◆今回製品化する東急5000系は初期車のグループで構成される編成です。
初期車に見られる特徴を細部まで追求した製品で、既存製品の東急5050系、東急5050系4000番台とのディティールの違いを楽しめます。
【製品仕様】
?東急5000系シリーズの起点形式、田園都市線用の5000系を新規製作。
?プロトタイプは平成15年(2003)製の2次車、オール4ドア車の5103編成。
?初期車に見られる種別と行先が別になった側面表示、単層タイプの側扉窓、先頭車のFRPの前頭部の長さの違い、欠き取りのあるスカートとそこから見えるジャンパ栓、後期車よりも短い屋根上クーラー脇のランボード、前面扉から見える大形の非常ハシゴ、機器配置の異なる床下機器などを忠実に再現。
?クーラーは1〜5号車が三菱製の初期タイプのもの(大形のもの)、6〜10号車が三菱製後期タイプのもの(小形のもの)の違いを作り分け。
?カプラーは中間連結部はボディマウント式KATOカプラー密連形、先頭車先頭部はダミーカプラーを装備。
?太めの赤帯と、中間車の車イスマーク、ベビーカーマークのみの表記を再現。
?取付済の前面表示は無地、側面表示は黒色(無表記)。専用の行先表示シール付属。また、交換用の無地の前面表示が2個付属。
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