・1964年の東海道新幹線開業時に登場した車両。長年にわたり製造され3200両以上が登場した。
・国鉄の技術を集結してオリンピック開催に合わせて東京ー新大阪間で運行が開始されました。
・初期に製造された車両は客室窓が大窓形状で、側面行先表示がサボ固定式となっていました。
【製品紹介※基本、増結各製品の内容を含みます。】
・完全新規製作にて再現
・行先表示が方向幕ではない初期車の姿を再現
・可動式パンタグラフ採用
・可動幌・フック・U字型通電カプラー採用
・フライホイール付動力ユニット採用(各基本・増結Aセットのみ)
・新集電システム・銀色車輪採用
増結用セットです。基本セットと組み合わせてお楽しみ下さい。
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