「ひかり」用100系3000番代に置き換えるために、JR西日本が2001年に新造した東海道・山陽新幹線用の車両で、先頭車の「JR700」ロゴマークが特徴となっています。 2003年10月の改正から「のぞみ」としての運用が開始されました。
【製品仕様 ※基本・増結各種それぞれの説明を含みます。】
<各セット共通> ● TSカプラー装備 ● 貫通幌装着済 ● 新集電機構、銀色車輪採用 ● カラーシート採用● 碍子取り付け済● ロゴマーク等印刷済
<92264>基本セット● 3両基本セット (1・5・16号車) ● ヘッド・テールライト常点灯装備 ● フライホイール付き動力採用 ● ヘッドライト周りの銀フチを再現 ● 車番は転写シート対応(付属なし)
<92265>増結Aセット ● 5両増結セット (3・4・7・10・14号車) ● 車番転写シート付属
<92266>増結Bセット (8・9・11号車) ● 3両増結セット ● 車番は転写シート対応(付属なし)
<92267>増結Cセット ● 5両増結セット (2・6・12・13・15号車) ● フライホイール付き動力採用 ● 車番転写シート付属
基本+増結A+増結B+増結Cで16両フル編成を再現可能
評論
共有0個評價