JR103系3500番台は1998年の播但線姫路〜寺前駅間電化に際して投入された車両です。体質改善40N工事とワンマン化改造され2両固定編成になり、2両または4両編成で運転されています。ワインレッドの車体色が特徴です。近年、検査出場した編成は台車がグレーに塗装されています。
【製品仕様 ※下記製品仕様の説明には関連各製品の内容を含む場合があります。】
■車両番号、JRマーク、播但線ロゴマーク、ATS表記、エンド表記、所属標記は印刷済み
■前面行先表示、運行番号表示、側面行先表示、優先座席、ドア用表記は付属ステッカー(新規製作)からの選択式
■ヘッドライト(電球色)、テールライト(赤色)が点灯
■列車無線アンテナ、信号炎管、避雷器、ジャンパ栓収めはユーザー取付け
■フライホイール付きコアレスモーター動力ユニット搭載(No.30979)
※商品の仕様は一部実車と異なる場合がございます。
メーカーホームページ⇒http://www.greenmax.co.jp/Product_outline/product_outline_GM30979-30980.pdf
※製品の仕様、および発売予定時期や発売予定価格は予告なく変更になる場合がございます。
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