DF50形は亜幹線の蒸気機関車置き換えを目的として製造された電気式ディーゼル機関車です。
北海道を除く全国各地に配置され、寝台特急列車のけん引にも使用されましたが、DD51形の増備により1983年に引退しました。
【製品仕様 ※下記製品仕様の説明には関連各製品の内容を含む場合があります。】
●DF50形後期型の登場時を再現
●床下の冷却装置は縦型のものを再現
●側面のフィルターカバーはヨロイ戸型を再現
●消灯時にヘッドライトが銀色に見えるKMヘッド採用
●車番は選択式で転写シート付属
●スノープロウは大型のものを装着(脱着可能)
●Hゴムは黒色で貫通扉にHゴムの無い姿を再現
●屋根上の煙道は長いものを再現
●車体標記は印刷で再現
●区名札シール付属
●メーカーズプレートは別パーツ付属
●ヘッドライトは電球色LEDによる点灯、ON-OFFスイッチ付
●スポーク車輪採用
●カプラーはケイディ-NO.5を使用
●通電端子は屋上のダクト内に装備
●最小半径R600通過可能
※製品の仕様、および発売予定時期や発売予定価格は予告なく変更になる場合がございます。
メーカーホームページ⇒https://www.tomytec.co.jp/tomix/products/ho/HO-209.html
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